Monday, March 12, 2007

Variation #1 of Bach's Goldberg Variations

恥知らずのピアノ演奏#6

日曜日の宵にトムとジョシュとカラオケに行ったら珍しいことにSchubertの『Der Erlkonig』という曲があった。ピアノ版が弾けるのに歌ってみたら全くメロディーが分からないことに気づいた。練習しなくちゃと思い、次の日に楽譜を買いに行っ たけれども、どの店にも見つからない。しかし、その代わりにバッハの『Goldberg Variations』の楽譜があって、それを買ってきた。今は「Aria」と「Variation 1」しか弾けないけれども、死ぬまでは絶対『Golberg Variations』を最初の「Aria」から最後の「Aria da Capo」まで弾けるようになるのだと覚悟した。 とりあえず、きょうビデオに撮ったのは、「Variation No. 1」のみ。テンポの不規則なところもあれば、ノートの間違いもあるので、あまりにも厳しい判断はご遠慮をいただけるようにお願いいたします。

The piece is performed on a crappy electric piano by Ryan, amateur pianist (keep in mind!) and Glenn Gould enthusiast. According to Wikipedia: "This sprightly variation contrasts markedly with the slow, contemplative mood of the theme. Interestingly, the rhythm in the right hand forces the emphasis on the second beat, giving rise to syncopation from bars 1 to 7. Hands cross at bar 13 from the upper register to the lower, bringing back this syncopation for another two bars. In the first two bars of the B part, the rhythm mirrors that of the beginning of the A part, but after this a different idea is introduced."



For more, see http://renaldo.4.dtiblog.com/blog-category-27.html

5 comments:

Anonymous said...

こんばんは。
久しぶりの演奏ですね♪ちょっと嬉しいウッシッシ
権兵衛さんの演奏ビデオがアップされるの結構楽しみです。
密かにファンだったったりしますほっとした顔ここに書いた時点で密かではないかもしれないが・・・
最後の「Aria da Capo」まで頑張って下さいね(^-^)/
-Yotchi

Anonymous said...

新ブログ?
でもなぜ?同じ内容なのに?

Ryan said...

聞いてくれてありがとう。最後のを習うまで頑張ります。

Anonymous said...

はじめまして。
上手ですね。バッハ弾けるなんて
すごいですよ。
-Eri

Ryan said...

いやいや、凄くないですよ。ただの趣味なですよ。
でも聞いてくれてありがとう!