Thursday, March 15, 2007

和敬塾からの退塾宣言


こういうのを書かないと中々出させてくれないようだ。。。

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英さん、中島さん、石崎さん、それから女連れ込みがバレた時にちゃんと叱責してくれた金森さん、寮長やスタッフ全員へ、

私はこの二年間でお世話になりました。心から感謝しております。寮ママの小杉さんも殊に素敵でした。

その上、世界のさまざまな国からの貴重な友達が出来ました。そして退塾してからも和敬塾で出来た友人と長く付き合い続けたく思っております。それから、和敬塾において何よりも大事とされている「挨拶」、「一体感」、「禁欲」、「敬い」などの重要さも身につけることも出来て、和敬塾のお蔭で立派な人間となりました (疑問笑)。この二年は、一生忘れざる経験になりました。

和敬塾の皆さん、本当にありがとうございました。

Monday, March 12, 2007

Variation #1 of Bach's Goldberg Variations

恥知らずのピアノ演奏#6

日曜日の宵にトムとジョシュとカラオケに行ったら珍しいことにSchubertの『Der Erlkonig』という曲があった。ピアノ版が弾けるのに歌ってみたら全くメロディーが分からないことに気づいた。練習しなくちゃと思い、次の日に楽譜を買いに行っ たけれども、どの店にも見つからない。しかし、その代わりにバッハの『Goldberg Variations』の楽譜があって、それを買ってきた。今は「Aria」と「Variation 1」しか弾けないけれども、死ぬまでは絶対『Golberg Variations』を最初の「Aria」から最後の「Aria da Capo」まで弾けるようになるのだと覚悟した。 とりあえず、きょうビデオに撮ったのは、「Variation No. 1」のみ。テンポの不規則なところもあれば、ノートの間違いもあるので、あまりにも厳しい判断はご遠慮をいただけるようにお願いいたします。

The piece is performed on a crappy electric piano by Ryan, amateur pianist (keep in mind!) and Glenn Gould enthusiast. According to Wikipedia: "This sprightly variation contrasts markedly with the slow, contemplative mood of the theme. Interestingly, the rhythm in the right hand forces the emphasis on the second beat, giving rise to syncopation from bars 1 to 7. Hands cross at bar 13 from the upper register to the lower, bringing back this syncopation for another two bars. In the first two bars of the B part, the rhythm mirrors that of the beginning of the A part, but after this a different idea is introduced."

video

For more, see http://renaldo.4.dtiblog.com/blog-category-27.html