Friday, August 31, 2007

剛才我従中国回国了

2週間ほど上海へ行ってきました。

色んなことがあった。
ちょっとずつ報告していきます。盛りだくさん。

とりあえず、今日は身も心もクタクタなので、お休みなさい。

写真は、今回素晴らしいガイドをしてくれたスーちゃんと。
色んな上海を見せてもらいました。

写真をもっと見たければここにあります

Monday, August 13, 2007

17日から上海へ

17日に上海時間で夜8:40に到着。初中国旅行です。着陸してから帰国の31日までは、何をして時間を過ごせばいいか全然分かるらないから誰かお勧めがあれば教えてください。

未だ無計画だけど、上海以外は、上海から車で一時間で行ける古代中国の江南の町と船で行ける「仏教の聖地島」、その二つのところに行ってみたいことが分った。他には何も知らないから上海とその周辺のことが詳しい人、お助けください。

Friday, August 10, 2007

The News Hour - AIPAC Debate - Part 1

Just in from Grady Glenn:
This short debate suddenly came on TV today while I was at some Chinese restaurant on the east side of the Sumida River. The volume was turned way down, so I had the weird experience of trying to make out what they were saying in the Japanese overdub, while making up for what I couldn't hear by reading the subtitles in Chinese. Assuming there were no faults either with the translation or in my apprehension, I must say that I was very impressed with Mearsheimer, both for his amazing courage in addressing this taboo issue and for his rational, dispassionate manner of argument.

Needless to say, Foxman, whose arguments are entirely irrelevant to the discussion, is no match for Mearsheimer. I applaud PBS for having Mearsheimer on, and I hope the other networks take notice. (Parts 2 and 3 are here.)

好色天才スカイ

This just in from Jarvis32:

一昨日、大学時代からの友人、スカイ(本名)が東京から京都に帰った。彼と久しぶりに会えてよかった。奥さんが山形の実家から帰るまでずっと彼と二人で東京を遊びまわって、そしてきのう、彼に送別会をやってあげた。四人で朝まで飲んだりいろいろしていた。

今回の訪問をきっかけに、このスカイという、井原西鶴著『好色一代男』の世之介を彷彿とさせるような好色天才男を紹介したいと思う。

スカイは米国のハワイ州で日本人のお母さんと白人のお父さんに生まれた。彼のお母さんの話によると彼が三歳になった時、ふすまの隙間から母の着替えやお風呂上がりを覗いていたというクセがあった。何度も乳母に小言を言われたけど、その癖が中々治らなかった。

その時からスカイはやはり普通でない子だと母がそ気付いた。普通の三歳の赤ちゃんがまだ駄々をこねたりしている時期に、ませっこのスカイは、もう冷静に母の裸体を観察し、その母に関して性的な興奮までを覚えていたのだ。

まあ、スカイはどうしてこんな好色天才の男になったのか、その複雑な理由を全部ここに書き綴る暇がないから、とりあえず僕の言うことを信じるしかない。そして京都にいる女たち、この女心を誰よりも分っているスカイが町を彷徨っているのをいずれ見かけたら、思いきり声を出して挨拶してください。