Wednesday, January 26, 2011

ART ZINE 「pink」: LOOKING FOR CONTRIBUTORS

This just in from Ms. Ozawa Miwako, founder and editor of the art and literary zine Pink:
Dear Mr. Behold M. Swarthyface,

ちょっとお願いがあってメールしています。
私は友人たちと「pink」というアートのフリーペーパーを作っているんだけど、そこに載せるコラムを書いてくれる人を探しています。

もしコラムをお願いできるというのであれば、
お題も何もかもが要相談という感じで、
つまりは自分の好きなことを書いていただければ良いという感じになります。

今他に依頼しているコラムニストは、食と文学について・・というざっくりしたお題だけある中で、好きに書いてもらっていますし以前に書いてもらった方々も、自分で書きたいものを締切りまでに出してもらってその後私と相談しながら校了するという感じです。

現代文芸論のとある学生さんは、vol1から書いてくれてるんだけど、好評で、柴田先生にもvol.2には出てもらいました。

褐面氏(つまりMr. Swarthyface)や『BEHOLD MY SWARTHY FACE。』の協力者・読者たちは、英語でも日本語でも執筆できると思うので、「pink」の誌面で何か日本映画についてとか、日本文学について、とかバイリンガルで書いてくれても嬉しいです。
 

ただ、文芸誌ではないので、あくまでも軽いタッチで書いてもらえたらいいのですが・・・

ページは見開き2P。
片面に日本語、もう片面に英語、というのでもいいと思います。

今はまだ編集作業にも入っておらず、スケジュールが押し気味です。
なんとか3月中に出版できることを祈っていますが、
このままだと4月に押される可能性が大きいです。

現在vol.3の第一特集は、ファッションフォトグラファーのMark Borthwickです。
あとは、日本人カメラマンの川島小鳥さん。
その他に、フードクリエイターの諏訪綾子さん、などなどの面々を考えております。

あと、原稿料なのですが、『pink』はフリーペーパーなので、
前ページ原稿料はお支払いしていません。
アーティスト達の協力の元でなんとか成り立っている雑誌です。

『pink』はアートのフリーペーパーとしてはクオリティが高いですし、どこにも負けない自信があります!!Swarthyfaceさんの日々思っていることや考えていることを、書いてみませんか?

一度ウェブで誌面を見てもらって、もし興味があれば
お返事ください。

突然のお願いですが、ご検討いただけたら幸いです!

小澤 身和子

2 comments:

Mabel Callahan said...

I might have something to send. To whom should I send it?

Sally Suzuki said...

Please send questions/submissions to pink@shinsuisha-creative.com